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糖尿病支援者の声糖尿病支援者の声

  • 本当に画期的な製品です。ニーズがあり、コンセプトがシンプルで使いやすく、安価で、安全性を促進し、患者の方々やその家族、医療従事者の不安を軽減し、多くの糖尿病患者のバランスを向上させ(どんなに賢い人であっても、ほとんどの人は忘れることがあります)、とにかく、これは必要とされているのです!

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    ポール・マッデン
    米国糖尿病教育者学会
    教育研究財団議長
  • 糖尿病コンサルタントとしての私の経験では、非常に重要なインスリン注射を打ったかどうかを忘れるということは重大な問題であり、近年、ノボ・ノルディスク社のGAPP研究(研究へのリンク)でも注目されています。この研究によると、糖尿病患者の4分の3以上がインスリン注射を忘れるという結果が出ています。単純にうっかり忘れてしまうというのがその理由の一つですが、タイムスリンは、プログラミングや普段の習慣を変える必要がないという使いやすさで、この問題を解決してくれます。

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    グレース・ヴァンタープール
    セントラルロンドンコミュニティ
    ヘルスケア糖尿病仲介サービス
    コンサルタント看護師
    ロンドン・イギリス
  • 今朝11時30分、台所に行くとインスリンペンがまだキッチンカウンターの上に置いてありました。
    私はマグカップにいつもペンを入れておき、毎朝そこからペンを出してインスリン注射を打ち、打った後は、またマグに戻します。 ですから今朝、ペンがまだカウンターの上にあるのはおかしいと思いました。注射を忘れるなんて、私らしくありません。もしかしたら、注射を打った後ペンをマグカップに戻すのを忘れたのではないかと思いました。でも、絶対とも言い切れませんよね、タイムスリンのスマートキャップを確認するまでは!!!
    案の定、27時間も注射を打っていなかったことがわかりました。 ありがとう、タイムスリン!

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    リヴァ・グリーンバーグ
    糖尿病支援者・ジャーナリスト
  • 最後の注射をいつ打ったかわからないという不安は、差別なく誰にでも起こります。糖尿病に、肌の色や文化、地域の分け隔てはありません。年齢に関係なく、インスリン注射を誤って2回打ってしまったり、忘れてしまったりするのではないかという不安を抱えている患者を私は数多く見てきました。長期的な合併症のリスクもさることながら、注射を忘れるということ自体で嫌な気分になるものです。しかしタイムスリンを使えば、どんな人でもそれを回避できるのです。ここ「遠く離れた」アフリカでも!

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    ジョリン・ホフマン博士
    総合診療医
    ウィンドホーク・ナミビア
  • 1型患者の多くは、幼い頃に糖尿病と診断されます。タイムスリンは幼い患者のご両親にとって素晴らしい解決策です。ご両親は、お子さんが糖尿病と診断されたことを受け入れるのに苦労されていることが多く、生活のストレスを少しでも軽減するためにあらゆる支援を必要としています。特に両親がインスリン注射の投与に関与している場合、誤って二重投与してしまうことを防ぎ、コミュニケーションをより明確かつ容易にするツールは非常に歓迎されます。

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    リサ・アーンストソン
    CHCアマデウスクリニック
    小児看護師 ハルムスタッド・
    スウェーデン
  • 簡単に使えて、糖尿病患者の生活の質を向上させる革新的な製品は大歓迎です。タイムスリンは、インスリン注射の打ち忘れや、忘れてはいけないという糖尿病患者のストレスを軽減し、安心感を与えてくれます。また、糖尿病患者の教育者や介護者にも、インスリンの打ち忘れから起こる安全面の問題について自信を与えてくれます。このように革新的で必要不可欠な製品を市場に送り出したタイムスリンチームの努力に敬意を表します。

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    ヘレナ・ファレル RGN
    糖尿病看護師・Diabetes Insite創始者
    コーク・アイルランド
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