Women’s Health Japan

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  • むしろタイムスリンのおかげで、注射をしたかどうか忘れてしまうことが本当に多いことに気づかされました。

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    ケリー・スパーリング
    SIX UNTIL ME
  • タイムスリンを2週間ほど前から両方のペンに使用していますが、とても良いです。もっと前から持っていればよかったと思います。昔は持てなかった自信が持てるようになり、「打ったかしら、打たなかったかしら」という瞬間がなくなりました。以前は、ペグソリティアゲームのように、ペグを4つの小さな穴に沿って移動させていました。これはこれで良い方法でした、注射をした時ペグを動かしたかどうかを覚えていればね!タイムスリンは素晴らしい発明です。

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    クリスティーン・クラーク
    タイムスリン使用者
    チェシャー・イギリス
  • 私は、糖尿病のための募金活動でワイト島を70マイル走るなど、数々の過酷な挑戦をしてきました。特に大きなスポーツをする前夜から朝にかけては、血糖値のコントロールが非常に重要です。注射を打ち忘れたり、最悪の場合、誤って2回打ってしまい、レース前にエネルギーを使い果たしてしまうようなリスクは絶対に避けたいのです!タイムスリンがあれば、そのようなことはありません。

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    ギャヴィン・グリフィス
    五輪聖火走者・ウルトラマラソン
    走者・8歳より1型糖尿病
    ロンドン・イギリス
  • 私は週に4回も5回も同じ質問を自分にします。「打ったのか、打たなかったのか?」食事のたびにインスリンを打ったかどうか、記憶の奥底を探らなければならないことほど辛いことはありません。まあ、実際には「うっかりミスによる二重投与」の方がもっと辛いですが。
    二重投与してしまった時は、症状が段階的に現れます。まず、額と肩に冷や汗が出てくる。そして、筋肉が痛み出し、眠気が襲ってきます。食事のたびにこの不安がつきまといます。

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    ジョナサン・デイビーズ
    2008年より1型糖尿病
  • 私は、15年前から1型糖尿病を患っている26歳の男性です。タイムスリンのことを聞いた時、すぐに手に入れようと思いました。糖尿病の自己管理はうまくできていますが、仕事が忙しくて会議が立て込んでくると、注射の打ち忘れや、最後の注射をしたかどうかが気になって仕方がありません。タイムスリンを使うことで、安心して自分のやりたいことに集中できるようになり、人生を楽しむことができます。

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    クリス・マック
    オハイオ・アメリカ合衆国
  • インスリン注射をしたかどうかを思い出そうと脳内をかき回すときの不安、そして自分のミスが原因で起こるかもしれない低血圧症や高血圧症の恐怖に対する不安は例えようがありません。この不安感は、精神的に大きな負担となります。タイムスリンを使えば、もっと楽しいことにエネルギーを使えるようになります!

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    マイク・ヤング
    ブロガー トレビエハ・スペイン
  • タイムスリンに出会えて本当にうれしいです!私は18歳ですが、注射を打ったかどうか覚えているのは本当に苦手です。いつも忘れてしまうので、二重投与や打ち忘れで起こるかもしれない合併症をいつも心配していたので、このアイデアがどれほど素晴らしいか言葉では言い表せません。

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    エミリー・オーウェンズ
    アメリカ合衆国
  • いいですか、私は世の中の色々な機能にはうんざりしているんですよ。私の持っている目覚まし時計には、犬のノミの数より多い機能が付いていて使いこなせません。タイムスリンの機能はただ一つ、私が必要としているものだけです。どうか、そのままでいてください。これは素晴らしい製品です!

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    ビル・ハーボン
    1996年より2型糖尿病、
    2006年よりインスリン投与
  • 私の息子と義理の娘は共に糖尿病を患っています。二人とも注射を忘れることはあまりありませんが、たった一回忘れても、でもされど一回なのです。タイムスリンが届いてとても興奮しています。

    キャロライン・テスター
    イギリス
  • 夜は、パイロットが自動操縦に切り替えるように、何も考えずに寝る準備に入りがちなので、本当に困っています。結局、注射をしたかどうか気になって眠れないことがよくありますが、2回注射するリスクも冒せません。私は1日に4回は注射をしているので、それが日課になっています。注射は痛いものだというのは誰もが知っている事実ですから、糖尿病を患っていない人は、その痛い注射をしたかどうかを忘れるなど、とうてい理解できないでしょう。しかし、それは「戸締りをしたっけ?」と考えるようなもので、あまりに頻繁にやっていることは覚えていないのです。タイムスリンはこの不安を解消してくれ、夜も安心して眠ることができます。

    ヴァル・ブリッグス
    イギリス
  • アイデアも素晴らしく、とても優れた器具です。注射をしたかどうか私はよく忘れてしまいます。厳密で頻繁に注射を打っていると、やったかどうかを簡単に忘れてしまうのです。二重投与は悲劇的だし、確認する唯一の方法は、5分から10分ごとに血糖値を測定して、危険なレベルに達して初めて「やっぱり打っていなかった!」とわかるのです。タイムスリンはそんな不安を解消してくれます。

    ゲライント
    ウェールズ
  • 1型糖尿病を患いながら忙しく働く母親である私にとって、これは非常にエキサイティングな製品です。夕食の準備や子供たちの世話に追われて、忙しい一日の終わりには、注射を打った記憶がなく、誰か私が注射を打っているのを見たかどうか、家族に確認しなければならないことがよくあります。

    フィオナ・カー
    スコットランド
  • タイムスリンのアイデアが大好きです。私は1型糖尿病患者ですが、注射を打つのは、もはや無意識になってしまっていて、注射をしたかどうよく忘れてしまいます。そんな私にぴったりです!

    アン・マリー
    エディンバラ・スコットランド
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